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  • 執筆者の写真3B Japan

大澤永江のウイルス体験

今冬はコロナ&インフルエンザのダブル流行の兆し。

コロナとインフルエンザ、その識別はなかなかやっかい。

でも、風邪・インフル・コロナ、全てウイルスです。


ウイルスを殺す薬が出来たらノーベル賞ものと言われ、事実、治す薬はありません。

全て免疫力が勝負の病気です。大切なのは自己の免疫力を守り、如何に高めるか!です。


 私が乳酸菌を愛用開始してから今日までの記憶に残るウイルス体験をお届けします。

一人一人、違いはありますが同じ人類。

私に起きた事は多少の違いはありますが考え方は同じです。

参考にして、心安らかに元気に冬を乗り越えて下さい。


(1) 1988年乳酸菌愛用開始5年後、久々の風邪

 1993年冬、子供の進路説明会が寒い体育館で行われた。”寒い!!“結局酷い風邪を引く。

丁度ポーリング博士の「ビタミンC快適長寿学」を読んでいたので、ビタミンCと乳酸菌の風邪に対する比較を思い立つ。

ビタミンC300mgを1時間置きに10回飲むはかなり大変だった。

夕方に少し良いかな?翌日には逆戻りで胃も荒れた。

翌日は乳酸菌の大量摂取を勝手気ままに実行。夜にはだいぶ良い感じ。

翌朝、全快で体調もすこぶる良し。


(2)2004年2月初め、インフルエンザに罹る。

 この年はインフルエンザ大流行。朝、起きると下痢。

前日、鹿の生レバーを美味しく食べた為?お昼頃、突然、急激に気分が悪くなり、節々に痛みが発生。

数本乳酸菌摂取しても変化無し。

3時頃フラフラしながら帰宅。

熱を計ると39.4℃。

そのまま、生キャベツ(冷えピタ代わり)乳酸菌1箱、水を持って、寝室直行。

キャベツを剥がしては身体に貼り続け、乳酸菌も摂り続け、夜8時頃、キャベツが冷たく、疎ましくなる。

熱が下がって来た感じ。

お腹も水と乳酸菌で目一杯。

チャレンジ終了。

翌朝、地獄から天国の日本晴れ!!熱を計ると36.6℃。

枕元の乳酸菌の空袋と昼間の分を合わせるとかなりの数。

すっかり元気になり、仕事に家事にいつも通りの行動でした。


(3)2022年、4月末コロナ?

 コロナ拡大もどこ吹く風でいつもの通りの生活を送り、東京にも週一ペースで出かける。

たまたま、会った人がコロナウイルスの数が計れる機械を持っていたので計って頂く。

かなり多目の陰性ギリギリ。

翌日の午後3時頃、急に気分悪し。

熱を計ると38.5℃。

6時から、zoomミーティングの予定。

それまでに元気になれたら、いいなあ!と乳酸菌大々量摂取。

6時までには熱が下がり、気分改善。

1週間後、先の検査機械を持つ人に会ったので調べてもらうとウイルス数、激減でした。



大澤より☛

私が愛する乳酸菌加工食品は乳酸菌4種類と納豆菌、食物繊維に生酵母や生酵素含有の発酵物質で構成されています。

生田哲先生の言う所のお腹のペットが喜ぶ食品が満載です。

薬では無く食品ですから、赤ちゃんからお年寄りまで対応。

さらにどの様に摂ろうとあまり問題無し。

お腹と相談しながら、自分の感覚で利用出来るので楽を決め込む私としてはとても有難い存在です。

兎に角、食品ですから!!

上手に利用して、元気にウイルス蔓延の季節を乗り越えようと思います。



次回は9月29日(金)、

3B通信NO.81 2022.冬号に掲載した「愛用者の声 愛用29年、乳酸菌が手元にあって良かった久々体験!!」をお届けします。

お楽しみに!

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